医師による治療が望めなくなった今、自分でできる方法で痛みの改善に取り組もうと決心しました。

永続的に医師の適切な治療を受け続けたこと

永続的に医師の適切な治療を受け続けたこと

治療は医師だけに限らず

永続的に医師の適切な治療を受け続けたこと
かれこれ半年以上も戦い続けているのが、尾てい骨の痛みです。初めの頃は座っているうちに痛みだしてきていたのが、だんだんと横になっていても痛みがあり、朝、起きたばかりだというのにずきずきと痛みます。湿布薬を貼ったり、痛み止めを飲むと痛みは治まりますが、数時間たつとまたぶり返してきて、時には一日三回痛み止めを服用しても、まだ薬が欲しいと思うほど痛む日もたびたびありました。さすがにこれではいけないと不安になり、整形外科を受診しましたが、骨に異常なしということで、生活習慣の見直しをする指導をうけただけでした。

その後も痛み止めを飲み続ける日々に、このままではこれから先、ずっとこの痛みを抱えて生きていくことになると思うと、目の前が真っ暗になる思いでした。そこでふと思い出したのが、以前書店で見かけた、温めると病気は治るという本のタイトルでした。インターネットを探して買った本はそれとは違うものですが、目からウロコの説明がぎっしりで、さっそく痛むところをあたためています。そのおかげか、あたためはじめた日から、痛み止めの服用回数が一度で抑えられるようになりました。痛みはあり、薬を飲めば楽になることはわかっていますが、体質を変えるためにもできるだけ飲まないで、自分にできる治療方法を頑張ろうと思っています。

注目の医療についての話はユーザーが多いこのサイトがお勧め。。

Copyright (C)2017永続的に医師の適切な治療を受け続けたこと.All rights reserved.