何とか痛みを取りたくて、整形外科的観点からいくとまるっきり逆の観点からの治療方法を試みています。

永続的に医師の適切な治療を受け続けたこと

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治療方法を変えることで

永続的に医師の適切な治療を受け続けたこと
3月ごろから尾てい骨の辺りに感じ始めた違和感は、その後、だんだんと痛みに変わってきて、今ではすっかり慢性痛として居座ってしまいました。長く続く痛みに、もしかしたら骨が折れているのかもしれないと不安になり、近所の整形外科を受診しましたが、レントゲンを撮ることもなく骨は折れていないという診断、長時間にわたるデスクワークが原因と診て、クッションを変えるなど工夫するようにと言われただけでした。受診する前からあれこれとクッションを試し、椅子も替えていましたが、どうにも治らず、矢も楯もたまらずの受診でしたので、正直がっかりでした。

とはいえ、整形外科における治療というのは、湿布薬を貼ったり、痛み止めを服用するくらいが家で行えることであり、医療機関では電気を当てたり牽引をしたり、マッサージ機に座ったりしている患者さんばかりです。ようするに保存療法であり、いかに悪化させないかが肝心で、痛みがなくなるということはないと考えられているのではないでしょうか。けれど、そのような方法では痛みと決別することはできません。そこで、先日、整形外科的観点からいくと、まるっきり正反対の治療に取り組んでいる医師の書いた本を買いました。目下、痛むところをせっせとあたためていますが、少し楽になってきたと感じています。

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